浮遊

某建築アイドル担の回顧録。

2016年その2プラスα

夏は『そして誰もいなくなったバーテンダー日下瑛治役で出演。

端的にいうと最高で良い意味で裏切られた感があった。

最初はただのバーテンダーだと思ってあんまり出番ないだろうなぁって思ってたんだけど、1話の最後にあれ?ってなったよね。そこから犯人かもしれないなと思う気持ちと日下くんが好きすぎて殺されないか不安の気持ちと両方(笑)

トーリーとしては題材いいのにもったいないなぁという気持ち。最近のドラマは話数が短いからもう1話多かったらなと思った。

藤原竜也さんは好きなんだけど、いかんせん藤堂新一が好きじゃなかった…日下くんは服装からキャラクターから大変好み!そして最終回の感情をばんばんに出してくる日下くんは本当に最高だった。天使な日下くんも悪魔な日下くんもストライクすぎて、最終回終わったあとあの母親が全部悪いんじゃん!と怒ってたのが懐かしい(笑)

伊野尾くんの演技もね、あんなに感情が揺れ動く演技ができるなんて感動だったよ。こんな振り幅があったんだなって。またこういう悪役とかやってくれたら嬉しいなぁ。

もちろんピチガのカイリも楽しみ!

 

 

2016年は伊野尾くん表紙の雑誌が大量だった。たぶん全部買ったはず。

その中でも印象深いのはSODAとMgirlとananかな。2015年のHanakoを超えるものはないと思ってたけど、超えてきちゃったよ!

 

SODAはアイラインがキレイで女子か!ってなってたし(笑)花を抱えてるのもかわいいしどうした!ってなってた。

 

Mgirlとananについてはもうなんかなんと言ったらいいのやら!

Mgirlは白い服着て後ろ向きで足の裏見えてるのが一番好き。女子感強いのに足はしっかり男の子なところがいい。

赤いリボンの写真もすごく好きなんだけどね。赤いリボンってのがいいよね←

正直見るのも躊躇うようなお写真ばっかりだったよ。まぁ見るんだけどね。

蜷川実花さま、最高でした。

 

ananはセクシーだったよね。セクシーが続いたあとにいつもの伊野尾くんが出てきて妙にホッとした思い出。セクシーな伊野尾くんは心臓に悪いんだよ(笑)

あと普段アクセサリー付けないから、たまに付けてるとすごくいいよね。これからもたまに付けてほしい。

 

紙媒体にはやっぱりスマホの画像以上に素晴らしいものがあるよね。

 

 

 

私は基本的に豆腐メンタルなので、自担が悪く言われるのがとにかくつらい。めっちゃ凹む。いまだに凹む。

もちろん好き嫌いやら何やら色々あるし、人によっては批判もあるかもしれないし千差万別。ネットに何を書くのも自己責任で自由だと思う。

でも私は正直見たくもないしほんの少しでも目に入れたくはないので、なんとか見えないようなフィルターを目に付けれないかなって思ってる←

メンタル抉られたくないし、その抉られてる時間も無駄だし、嫌なんだよ。

あとファンの貶し愛はよくわからない。伊野尾くんなら貶してもいい的なのも理解できないしできる気もしない。個人的には愛を感じないので。

 

私は自分が好きでいる限り応援したいし、愛でてい続けたいし、かわいいかっこいいと言い続けたいと思ってる。

彼がアイドルでいることやテレビやラジオや雑誌に出ていること、そこに存在していることが当たり前じゃないから。

今当たり前である状況は、全然当たり前なんかじゃないことに気付かされた。この1年くらいの間に。

だから今このときを大事にしたい、応援できるうちにしっかり応援したい、本当にありがたいなと思うようになった。

 

 

 

今日のメレンゲの気持ちも良かった。

もぐもぐ伊野尾くんかわいい。

志村どうぶつ園も楽しみ。